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グループミッション&ビジョン
  • ミッション

  • 企業資産の構築に努め、その資産を周囲のため、
    新たな事業のため、新たな雇用のために使い、
    世の中に資金の還流を促し、
    経済の活性化に役立つ存在となる。
  • ビジョン

  • 世界規模の企業グループを達成する。
企業ミッション&ビジョン
  • 企業ミッション&ビジョン

  • 価値あるノウハウを世の中に届けることで、
    価値ある人生創造をサポートする。
    また、そのために、よいコンテンツと
    よい顧客サポートを追求し続ける。
クレド
  • 売上の追求

  • 売上を上げるためには、顧客がいてこそです。
    売上があってこそ、質の高いサービスをさらに展開でき、
    そのサービスを手にする顧客の価値を
    さらに創造していけます。
    顧客への価値を創造し、提供し続けることで、
    それが売上に繋がり、会社の発展や安定、
    私達の生活水準の向上や顧客の幸せへと繋がります。
    このように会社とスタッフ、そして顧客を含め
    周りの人たちを幸せにするためにも、
    私たちは売上を追求します。
  • -行動指針-

  • ①私たちは現状に満足せず、常に売上を
     意識して、売上向上のために何をするべきか
     考え行動に移します
    ②顧客への健全なサービス提供のため、
     スタッフ側も健全な心身・行動を心がけます
    ③私たちは顧客目線に立ち、
     今ある価値以外の潜在的なニーズを
     ( 新しい価値 ) を生み出します
    ④できないではなくどうすればできるかを考え、
     新しいことにもチャレンジしていきます
    ⑤役割に応じて、不足しているスキルを
     自ら身につけ、組織の売上向上に繋げます
    ⑥私たちは売上向上の施策に対して、
     手間を惜しまず、妥協をしません
    ⑦最小の労力で最大の効果が上がる方法を
     模索し続けます
    ⑧私たちは継続的にご利用いただいている
     会員様との関係性を大事にします
    ⑨顧客の信用が売上に繋がるので、
     信用が積み重なるサービスを提供し続けます
    ⑩私たちは同じ目的を持つ組織の一員として、
     お互いの役割を認識し、
     自己の役割を最大限発揮します
  • お互いを認め合う

  • お互いを認め合うことは
    ・働きやすい職場
    ・最高のクオリティ
    ・売上の最大化と会社の発展
    を生み出すために必要不可欠なものです。
    相手を認める精神があれば、いつでも軌道修正をし、
    チーム力を高め、同じ目標に向かって
    会社を発展させていくことが可能です。
    そのため、私たち 1 人 1 人がお互いの個性を認め合い、
    気持ちの良い環境を作っていく
    意識を持つことが大切です。
  • -行動指針-

  • ①私たちは人格、立場、業務、責任、役割を
     相互に理解し、相手を尊重した発言、行動をします
    ②一人ひとりの長所・短所を認め、
     自己肯定、他者肯定をし、
     チームワークを大切にします
    ③私たちは部署、会社、組織の士気を高める発言、
     行動をします
    ④相手の意見を最後まで聞き、
     建設的な議論を行ないます
    ⑤問題発生時に誰かのせいにせず、
     まず自分自身の改善点を見つけて改善します
    ⑥感謝と謝罪の言葉を素直に伝えます
    ⑦「今よろしいですか」の気遣いを忘れません
  • 仕事の価値の追求

  • 私たちは、ジョブ・バリューを追求、
    つまり、「仕事の価値を追求」していきます。
    仕事の価値の追求は売上の向上と
    会社の成長につながります。
    ・顧客の深層にある価値を見出す
    ・価値に応えるため会社が成長する
    ・成長によって競合他社と差をつける
    このように、顧客の深層にある価値を
    顧客よりも先に見出し、そこに対する
    適切なクオリティを求め続けることこそが、
    仕事の価値の追求となります。
    顧客にとっての価値を創造、追求し、
    顧客に合ったクオリティを
    提供していくことが重要です。
    顧客に価値を提供することで、
    顧客の要望レベルが高まり、
    その要望に応えるために
    さらに価値を追求しなければならない。
    このサイクルによって、
    競合他社とは自然に差がつき、
    差がつくことによって、
    さらに売上を伸ばすことが可能になります。
    こうして、「売上の追及」という
    1 番目のクレドも達成されていくのです。
  • -行動指針-

  • ①私たちは挨拶、礼儀、身だしなみに気を配り、
     一流のビジネスパーソンとしての誇りを持ちます
    ②私たちは一人ひとりがプロフェッショナルとしての
     自覚を持ちます
    ③個人の役割にとらわれず、
     組織の一員として提供する全てのサービスに
     意識を向けます
    ④顧客一人ひとりの声を大切にし、
     私たちにしか出来ないサービスを模索し、
     提供します
    ⑤売りたいサービスではなく、
     顧客の価値につながるサービスを追求します
    ⑥私たちは従来の方法にとらわれず、
     現状を分析して改善に取り組みます
    ⑦私たちは顧客へ価値を提供し続けるために、
     自己のスキルアップを惜しみません
    ⑧全ての業務の目的や意味を理解し、
     最高のパフォーマンスで業務を行ないます